展覧会のご案内

心癒されるアニマル・アートの世界

 凛々しくも可愛くて愉快、そしてちょっぴり「ほのぼの」とさせてくれるアニマル・アート。いつでも一緒にいたい動物たちが、アート作品の中に登場します。

 今展では、動物をモチーフとし、動物たちとの共生をテーマにした13名の作家による絵画、版画、彫刻、陶、オブジェによるアニマル・アート作品約50点を一堂に展示します。何卒是非ご高覧ください。


開催概要

展覧会名
アニマル・アート展2014
会期
2014年6月28日(土)~7月5日(土)※7月2日(水)休廊
開廊時間
午前11時~午後6時
会場
ギャラリータマミジアム ご来場案内
入場観覧料
無料
作品販売
販売するものとしないものがございます。
出品作家
相笠昌義、猪飼 正大場正男尾﨑ユタカ小浦 昇小室幸雄酒井政保佐治直魅、鈴木康生、銅谷祐子、 東マユミ、吉田秀司、わたなべえつこ(計13名・50音順・敬称略)
作家来場日
6月28日(土):猪飼 正・酒井政保
展示内容
絵画、版画、彫刻、陶、オブジェ作品など約50点

アニマル・アート展が紹介されました

展覧会 アニマル・アート展

アニマル・アート展〔朝日新聞2014年6月25日(水)夕刊『展覧会』」より〕

 28日(土)~7月5日(土)、午前11時~午後6時、名古屋市中区錦3丁目のギャラリータマミジアム(栄駅、電話052・957・3603)。

 動物をモチーフにした絵画、版画、彫刻、陶など13作家による約50点を展示する。

 作家の視点を通して、命の大切さや慈しみを感じるきっかけになればと「動物たちとの共生」をテーマにした。鉄で制作された馬の彫刻や陶器のフクロウなど、愛らしくほのぼのとした作品が並ぶ=写真は小浦昇の「MOONSHINER Ⅰ」。2日休み。

〔図版=朝日新聞2014年6月25日(水)夕刊『展覧会』」より〕


アニマル・アート展

 りりしいのにかわいくて愉快、ほのぼのと温かい気持ちにさせてくれるアニマル・アートの世界が堪能できます。

 動物との共存をテーマに、13人の作家が手がけた絵画、版画、彫刻、オブジェなどの作品、約50点を展示販売。

 心癒される動物たちに出合えますよ。

 リビングや玄関のインテリアにもぴったりです。

〔図版=リビング名古屋中央 2014年6月28日 436号 「EVENT information アート」(発行:名古屋リビング新聞社)より〕


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